雛人形 親王平飾り 平安優香作 束帯雛 金駒刺繍 hn106 hs1259 幅70cm 京十二番 金桜柄透かし屏風 行灯飾 [203to1262] ひな人形飾った時のサイズ間口70×奥行40.5×高さ40cmお人形平安優香作束帯雛金駒刺繍梅紋様金彩衣装梅尽くし、木胴木彫手、七宝焼別結び石帯、手刺繍裳袴、五色紐仕立引腰、末広裾五枚剥ぎ段重ね屏風・台「恵飾」時代塗金ライン三笠平飾台、金桜柄透かし屏風雪洞屏風に内蔵、LEDコード有りお花桜橘、丸花 特号お道具他本金 弥生唐草 御殿揃 黒塗親王台 月島型この商品をご購入いただいたお客様に、オルゴール付き写真立て、毛せん、毛ばたき(お手入れ)セット、被布着20をプレゼントさせていただきます。

(予告なく同レベルの物と仕様が変更になる場合がございます。

)金駒刺繍金駒刺繍とは、刺繍針に通せない太い糸や、金糸などを、木製の駒(糸巻きの一種)に巻いて、それを転がしながら刺繍糸を下絵に沿ってはわせ、綴糸(とじいと)で留めていく技法です。

中でも金糸を使ったものを『金駒刺繍』と呼びます。

刺し終わった後、上から鹿革でなめして金糸をピタッと生地に密着させることにで、金糸の風合いがより増しています。

■平安優香■初代は幾つもの人形工房を訪ね歩き、ひな人形を取り巻く伝統芸術の世界を学びながら独自の作風を作り上げた。

その初代に師事し、ひな人形造りをはじめた二代目優香は、郷土雛として知られる「箱雛」の産地で生まれた事により、幼い頃よりひな人形に興味を抱きつづけていた。

伝統の有職故実を十分踏まえ、日本独自の絵柄紋様を織り込んだ素材の魅力を充分活かしたその作品は、初代から引き継いだ女性らしい優しさと洗練された感性により、春の宴に向かう自然の佇まいを感じさせている。

雛人形は、職人さんの手作りです。

木目等の風合いやお顔の差し方、小物等が異なる場合がございます。

生産工程上、色ムラや細かいほつれ、同じ生地でも柄の出方が変わる場合がございますので、悪しからずご了承下さいますようお願い申し上げます。

また、屏風台道具等の木製製品は、自然の素材のため、傷、曲がり、色むら等が生じる場合がございます。

天然木の性質上、木目の違いや小さな節等がある場合がございます。

素材については出来る限り吟味し、製造工程には万全を期しておりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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ショップ クロスリー・スタイル
税込価格 206,000円